落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚
差は低く思えるだけにその落差を甘く見るが、
あっという間に沈んで落ちる。
小説。
約200字。
5ページ。
ついつい熱くなる続くエンタ ただの空中や空間遊びだけとも言えないほど
いつの間にかそちらに引っ張られて、 楽しいのだかキツいのだか分からない・・。 小説。 約2 ...
大きなような・・・・あったものは小さくなりリズムの電波白黒粒子に変わる
ワンテンポのような電波先の小さな問題へ。 それでも沼にあっという間にハマるのでまだ慢心は出 ...
今の感覚の凸凹(おうとつ)を・・・・・初心キープで今はその位置 レイアウトで括(くく)る
あまり不自然になってきたので、 レイアウトで括ることで自然に・・。 わりと強固な初心をキー ...
装備が濃くなりすぎている 調整もすることが調整でないような状況・・・
一手先、ワンテンポ先が危ないので・・。 そこは阻止しているような今。 小説。 約200字。 ...
ついでにをちゃんと入れて・・・アンテナに混じった邪念を
それを根っこにしてはダメなので、 別のことをしながら・・。 しょっちゅう生じる邪念との対処 ...
何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・
現実的な思考を根に持っておかないと、 いくらでも溢れ出てきて大変なことに。 小説。 約20 ...
平穏な夜と過去の残り火 今をしっかりと踏みしめて・・・
凸凹の砂利道にあっぷあっぷしながら、 這いつくばるようにここまできたので客観視もなかなか大 ...
何も考えていない架線上の鳥 ニュートラルに戻しても・・
スポットに色々生じるなどではとても足りない。 全身に膜を張るようにまとわりついて振り切るの ...
あぜ道と橋の思い出・・・今この時からだと見えていないものも・・
日常にあるような。ポケットの中も、 小さくしてしまわないとあっという間にマジになる。 どこ ...
感覚値が半永久 宇宙まで飛んでいく・・・ポケットの中の楽しい恐怖
ポケットの中の密度の濃いエンタが直接的な壁に。 つい先ほどから、 小説。 約200字。 6 ...
過去が白黒になり今へ波及・・一部しか見えていない街の景色
少し前の過去を四コマ漫画のようにイメージ。 それを考えていたのがもう一年半程前。 爽やかな ...
初点に全力でジリジリと崖の岩壁を・・・・昼間のエンタの闇 自分からかどうかなどは今のところ・・・
夕方の空鳥が飛ぶ夏の終わり。 ポケットのエンタの膨大な量を考えれば、 小説。 約200字。 ...
そこから少しでも出ると・・・・頼りは自分の手に持った電灯だけに
日常の日常の一コマ・・・。 一歩矛盾の意識・・・。 誰にでも出来る。 小説。 約200字。 ...
岩を微妙な位置に落とす 不思議な水面・・・・大きな石だけに安心ではあるが
真ん中の辺り。 それでもまだ・・・という不安は、 小説。 約200字。 5ページ。
朝の薄い青空 自室窓向こうの架線を数えながら・・・ 中和で上手く空想広場へ
凄く小さく見えただけに、 ちょっと驚くと同時に気付けて嬉しい。 視点の変換、 小説。 約2 ...
薄い膜の底なし沼・・・・・自分から足を踏み入れることも多い毎日
いつでも目の前にある・・。 だからいい感じの視点で。 少しズラしたりいつまで続くのだろうと ...
緩やかになり見える景色は良くなってきたが・・・同じところにいるのはシンプルに見えて・・
形が変わる鉄球をシンプルに引きずるように見えて、 スキルばっかりをそのたびに使うような大変 ...
鼻歌混じりの感覚が小さな日常の朝のひととき
蒸し暑くエアコンの温度は足りない。 なんとなく過去の引き出しから鼻歌を歌っているが、 タブ ...
忙しない街の・・・一日の終わり 夕焼けの下の木のベンチ 夜に向けて
距離が離れた隣街の辺りまで同様に、白い雲が浮かぶ空の下激しく動いている。 ポケットと一緒に ...