落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚
差は低く思えるだけにその落差を甘く見るが、
あっという間に沈んで落ちる。
小説。
約200字。
5ページ。
何かに集中・・意識を持っていかれるとそれを忘れる・・・かすかに残っていてなんとか対処
そこをずっとやっていて・・。 見えていないものがたくさん出来る。 空から俯瞰して自分を客観 ...
消えないアンテナの邪念と今の爆発 少しずつというのが分かりにくい
流れの中で時間軸の感覚が変わったり・・。 なかなか消えない邪念外と内、混合するような・・。 ...
朝のとても清々しい白い陽ざしと・・まだ小さいがある日常か過去かはっきり分からない邪念の残り香
いつもの朝、 畳の上のタブレットで景色は少し濁っているが・・。 小さい、強い日差しにかき消 ...
妙すぎるゲーム遊びの大変さ 変な形 ちょっと空から俯瞰して見ると違うのか・・
大変さは大変ですごく大きい。 一見楽しいだけに大きく錯覚する。 小説。 約100字。 4ペ ...
突き詰めれば白黒のチューニングはゴール後の薄っぺらい粒子崖(りゅうしがけ)の上でも続く
どこまで小さくなっても根っこが白黒のチューニングが続く。 なんとか対処しようにも、 小説。 ...
まだ先端を引っ張られて・・何もないようで地獄の危険 次の岩場を掴む日常の
一つのモチベーションになるなどとは考えるが、 先端を引っ張られるのは不愉快。 感覚の切れ端 ...
増強され巡る邪念と閉じ込められた部屋 動けなくなるような・・・ゴール間近
ゴール手前になり、 崖のような垂直の壁に・・。 別の時空でのどかな自然の道を歩いているので ...
ついつい熱くなる続くエンタ ただの空中や空間遊びだけとも言えないほど
いつの間にかそちらに引っ張られて、 楽しいのだかキツいのだか分からない・・。 小説。 約2 ...
大きなような・・・・あったものは小さくなりリズムの電波白黒粒子に変わる
ワンテンポのような電波先の小さな問題へ。 それでも沼にあっという間にハマるのでまだ慢心は出 ...
日々の隙間に生じる色々な問題は凄く大きくなる 対処が大変・・・
相変わらずの・・重たくならないように工夫しても、 見えにくいものが。 壁にかけられた棒、 ...
今の感覚の凸凹(おうとつ)を・・・・・初心キープで今はその位置 レイアウトで括(くく)る
あまり不自然になってきたので、 レイアウトで括ることで自然に・・。 わりと強固な初心をキー ...
装備が濃くなりすぎている 調整もすることが調整でないような状況・・・
一手先、ワンテンポ先が危ないので・・。 そこは阻止しているような今。 小説。 約200字。 ...
ついでにをちゃんと入れて・・・アンテナに混じった邪念を
それを根っこにしてはダメなので、 別のことをしながら・・。 しょっちゅう生じる邪念との対処 ...
分厚いエンタが生じる手の中・・・・空回るイメージでとても難しい
周波数とリズムをミックスさせながらいろいろな複合が生じている。 街中のショッピングセンター ...
細部の調整で・・・・だいぶ離れた場所に鉄の小屋へのカギがある
細部の調整で、 細やかなところまでやるのか、 全く気にしなくていいのかどちらかよく分からな ...
何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・
現実的な思考を根に持っておかないと、 いくらでも溢れ出てきて大変なことに。 小説。 約20 ...
そのついでにやっていたのが・・・大きな洞窟の出口付近 分離のようなちょっと重たい感覚
重たい感覚が天井から、 地面から突かれるような・・。 小説。 約200字。 6ページ。
じりじりとだけどスローでもどかしい調整 そこばかりを見ていたら今度は・・・
浮き上がったらすぐに戻る、 少し間を置いて初点みたいなところに引き戻す、 小説。 約200 ...
平穏な夜と過去の残り火 今をしっかりと踏みしめて・・・
凸凹の砂利道にあっぷあっぷしながら、 這いつくばるようにここまできたので客観視もなかなか大 ...
・・・・そうでもない・・・でも・・微妙な調整は続く
もっともっと下の方の奥の方、 というかもっと微妙な、 小説。 約100字。 5ページ。